UR星将どれ選ぶ?

攻略

ついに実装されたUR星将。入手量が少ない守護星核が200個も必要とあって気軽に交換できない人も多いでしょう。それぞれの性能を調査し、どの星将がどんな人に向いているのかを紹介していきます。

狂戦の炎

所持効果に発展星陣の最大COST+1あり。

メイン(受動)

戦闘開始後、キャラの通常攻撃命中時、10%の確率で現在通常攻撃ダメージ126%を追加で与える(会心可)。連撃命中時、10%の確率で現在連撃ダメージ126%を追加で与える(会心可)。反撃命中時、10%の確率で現在反撃ダメージ126%を追加で与える(会心可)。(3種のダメージはいずれもダメージ無効を無視)。自身はそのダメージ50%分の体力を回復する(回復量はPVP衰減の影響を受けず、1回の回復量は自身の最大体力の3%を超えない)

火力アップと回復効果により、弩・斧の対耐久&PvE用といった感じ。悪夢の回廊の氷の竜巣などで火力と回復の両方が欲しくなってくると有効そうです。

サブ(受動)

受動型メイン戦闘技能発動後、自身のキャラの現在体力が最大体力1%分低下するごとに、最終ダメージ軽減+0.054%

涅槃胞子対象。斧の受動5のように現在体力によって効果が変動します(体力が減ると効果が増し、回復すると減る)。数値は小さいものの編成し得な効果です。受動タイプのサブは有用なものが少ないので受動メインで使っている人にはうれしい星将でしょう。

こんな人におすすめ

  • 発展星陣の最大COST+1が欲しい人
  • 受動タイプをメインに使っている人
  • 悪夢の回廊の高階層に備える人

至高の創造主

所持効果に戦闘星陣の最大COST+1あり。

メイン(発動)

15秒ごとに、すべての敵に技能ダメージ2250%、現在通常攻撃ダメージ540%(会心可能)、現在連撃ダメージ540%(会心可)、現在反撃ダメージ540%(会心可)、目標の最大体力1.8%のダメージを与える(これらのダメージはダメージ無効を無視)。さらに、目標の最終会心ダメージ、最終仲間会心ダメージ、最終技能会心ダメージ-9%、持続5秒(浄化不可)(戦闘開始時すぐに一度発動)

開幕約0.9秒で発動します。間に合うバフ・デバフは主なもので天下の罠と狂風。割合ダメージ部分は上限がなく、純粋に相手の最大体力・最終ダメージ増加・軽減とダメージのブロックで決定します。これまでの割合ダメージは昇星して割合が大きくなっても、上限は変わらないためダメージがほぼ変わらないことがありましたが、至高の創造主は上限がないことにより割合がそのまま発揮されます。会心ダメージデバフもあるので、斧だけでなく長弓など耐久職でも使える可能性があります。

サブ(発動)

発動型メイン戦闘技能発動後、すべての敵の体力回復効果-27%、持続5秒(浄化不可)

実感しづらいですが意外と影響が大きい効果です。耐久や先知など相手に使うと有効そうです。

こんな人におすすめ

  • 戦闘星陣の最大COST+1が欲しい人
  • 斧の人

耐久・対耐久の用途は未知数なので先駆者が現れることに期待です。

超時空の盾

所持効果に戦闘星陣の最大COST+1あり。

メイン(シールド)

15秒ごとに最大体力9%のシールドを獲得、持続5秒。シールド持続中は、自身の最終ダメージ軽減+15%。シールド消失後、自身の最終通常攻撃ダメージ、最終連撃ダメージ、最終反撃ダメージ、最終仲間ダメージ、最終技能ダメージ+2.25%、戦闘終了まで持続、最大スタック4回(戦闘開始時すぐに一度発動)

シールドそのものや各種ダメージ係数バフが効果を発揮する場面は少なそうです。シールド中の最終ダメージ軽減アップを利用して開幕の万剣帰来を耐えるといった使途になりそうです。

サブ(シールド)

防壁型メイン戦闘技能発動1秒後、自身を浄化する。さらに自身の最終ダメージ増加+6%、持続5秒

開幕約1.6秒で浄化が入ります。開幕浄化できる主なものは以下

  • 煙幕弾
  • 武装解除
  • 獣王・霊尊の職業技能(仲間軽減ダウン部分)※
  • 長弓の職業技能(エネルギー回復停止部分)

※メインが一葉狸の場合、発動がわずかに早くなるため浄化できない場合があります。

最終ダメージ増加バフも強力。シールドタイプの星将はPvP補正や先知の存在により使いどころが難しいですが、使うならぜひ編成したい星将です。

こんな人におすすめ

  • 戦闘星陣の最大COST+1が欲しい人
  • 開幕万剣帰来などをどうしても耐えたい人
  • 鞭や長弓の開幕技能を浄化したい人

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