【啓元ノ光】騎乗「起源ノ時」の評価と使い方

攻略

1/1より始まった啓元ノ光イベントにて実装された、騎乗「起源ノ時」の性能とその評価、使い方をまとめていきます!

性能

戦闘開始後、ダメージ軽減16%を獲得、12秒ごとに効果が1/4低下。12秒ごとに、5秒間、最大体力10%分のシールドを獲得。3秒間、自身の最終ダメージ増加+40%、全ての体力回復効果+60%。(戦闘開始時すぐに一度発動)

ちなみに、最終ダメージ増加は仲間のダメージにも適用されます。

評価

PvE耐久
AAABBBB

PvE

最終ダメージアップの持続時間が3秒と短いですが、分身攻撃の仕様を使って分身に最終ダメージアップを乗せるように運用すると分身のダメージが跳ね上がるため強いです。

環境騎乗()と比較すると2段階くらいダメージは落ちますが、今後最適なエネルギー回復速度を割り出すことができればもっと伸びる可能性を秘めています。

PvP

最終ダメージ増加+40%がやはり目を惹きます。神器・万剣帰来と勇猛邁進の初手ダメージを跳ね上げ、ワンパンラインを大幅に引き上げてくれます。軽減と会心抵抗を適切に振ればチーターを使っている鞭弓相手でも初手ワンパンを決めればダメージ軽減アップも相まってそのまま封殺することも可能でした。

また、対耐久で勇猛邁進と組み合わせると最終ダメージ増加のCDと勇猛邁進のCDが相まって低いダメージを補うことができます。

最終ダメージ増加+40%ばかり目が行きますが、ダメージ軽減+16%と最大体力10%(PvP時4%)のシールドもなかなか強力です。

ダメージ軽減アップは、技能・竜吟双声のダメージアップにも繋がり、また最終ダメージ増加は割合ダメージの与ダメージアップにも繋がるため攻撃的な割合耐久職が使っても強く使えそうです。シールドは、先知相手には意味がありませんが、それ以外の職に対してこのバリアが意外と強く刺さり、ダメージ軽減+16%と相まって耐久力の底上げにつながります。

使い方

耐久職が使うのが1番使えるでしょう。

対先知には使えませんが、それ以外の職には攻撃的な割合ダメージを押し付けることができそうです。斧や長弓で使う場合、万剣帰来や勇猛邁進のダメージ底上げにも使えそうです。こちらは汎用性としては落ちるため、対耐久特化や万剣帰来ワンパンを狙う時に使うと強く使えそうです。

まとめ

想像以上に強力な騎乗だなと思いました!

持続時間が短いためピクセル宇宙のダメージに乗らないのが残念ですが、それ以外の使い道でかなり活躍の場面がありそうです!

より良い使い方や感想等お待ちしております。

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