3/15より始まったイベント「最後の戦役」にて実装された、背飾り「英雄の都」の性能とその評価、使い方をまとめていきます!
性能

戦闘開始後、最大体力の10%を損失するたび、最大体力6%のシールドを獲得、持続3秒。最大15回まで発生。通常攻撃10回ごとに、自身の防御400%の体力を回復する
評価
| PvE | 斧 | 弓 | 魔 | 鞭 | 割合 | 耐久 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| C | B | B | B | B | C | B |
PvE
火力に寄与する要素がないため最低評価です。
PvP
意外とシールドが高スピードバトルにおいて有効でした。
対弓鞭の高速バトルにおいて損失体力10%毎に実質2.4%のシールド確保は地味に優秀であり、ダメージレースにおいて優秀なカット性能を見せました。
ニャン影
と比較すると火力要因がないため相手が耐久に寄せてきている場合押し合いだと不利な面が出てきますが、相手が火力全振りで耐久がおざなりな場合はそれなりに優秀な面を見せます。
対魔においてこれっぽっちも役に立たず、また他の装備も強いためあまり高い評価はつけられませんが、じみーに優秀だなというのを感じました。
耐久においては直近に出たコロリン
が回復でも耐久性能でも強いためわざわざ使うかと聞かれると怪しいところではありますが、他になければシールドは優秀であるため対魔以外なら使えるでしょう。
使い方
対会心火力職で使うと悪くないでしょう。
対魔において何も役に立たないのが本当にしんどくて評価があまり高くないですが、対会心職には強いです。
まとめ
意外と斧で使ってみて悪くない感触でした。
ニャン影
や異星領域
という選択肢があるため積極的に使うかと聞かれると微妙なところですが、選択肢が乏しい場合において1つの選択肢には上がってくるパワーは感じました。
皆さんの感想をお待ちしております。



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